ディアスポラを語る書店トーク、二夜連続:本橋哲也&浜邦彦(10/11)、臼杵陽&徐京植(10/12)

紀伊国屋書店新宿南店、二夜連続トークイベント
◆本橋哲也&浜邦彦:「離散体験は何を語るか」
◆徐京植&臼杵陽:「追放、半難民、方法としてのディアスポラ」


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 『ディアスポラから世界を読む』(明石書店)の刊行を記念して、紀伊國屋書店新宿南店5階人文書コーナーにて、でブックフェア「異郷を生きる――ディアスポラ論からの問いかけ」を開催中なのですが、今度10月11・12日の連休の夜に、連続の書店トークを開催します!

 10月11日(日)18:00~
 本橋哲也&浜邦彦:「離散体験は何を語るか」

 10月12日(祝)18:00~
 徐京植&臼杵陽:「追放、半難民、方法としてのディアスポラ」

 いずれも入場無料ですが、紀伊国屋書店新宿南店のカウンターで、整理券をもらう必要があり、定員があります。お早めに整理券を手に入れてください。

 ブックフェアで並べられている本にも触れると思います。トークの前後にはぜひフェアのほうも覗いてください。売り場では、ブックガイドのパンフを無料配布中です。

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