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みんなの「哲学/思想」ブログ

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上山安敏『ブーバーとショーレム――ユダヤの思想とその運命』岩波書店
上山安敏『ブーバーとショーレム――ユダヤの思想とその運命』岩波書店 上山安敏『ブーバーとショーレム――ユダヤの思想とその運命』岩波書店、2009年 ...続きを見る

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2010/07/14 23:20
井筒俊彦の著作集未収録のエッセイ集『読むと書く』
井筒俊彦の著作集未収録のエッセイ集『読むと書く』 井筒俊彦『読むと書く――井筒俊彦エッセイ集』(慶応義塾大学出版会、2009年) ...続きを見る

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2010/03/28 08:29
3月5日は梅木達郎さんの命日です
3月5日は梅木達郎さんの命日です 梅木達郎、『支配なき公共性ーーデリダ・灰・複数性』、洛北出版、2005年、他 ...続きを見る

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2010/03/05 23:41
ミシェル・ドゥギー氏来日、講演・詩朗読など(3月17〜19日、東京、仙台、福岡)
ミシェル・ドゥギー氏来日、講演・詩朗読など(3月17〜19日、東京、仙台、福岡) ミシェル・ドゥギー『愛着――ミシェル・ドゥギー選集』、丸山誠司訳、書肆山田、2008年 ミッシェル・ドゥギー、『尽き果てることなきものへ――喪をめぐる省察』、梅木達郎訳、松籟社、2000年 ...続きを見る

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2010/02/27 01:56
日本語で哲学するとは?――熊野純彦、『日本哲学小史――近代100年の20篇』(中公新書)
日本語で哲学するとは?――熊野純彦、『日本哲学小史――近代100年の20篇』(中公新書) 熊野純彦、『日本哲学小史――近代100年の20篇』(中公新書、2009年) ...続きを見る

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2010/02/26 09:32
【ディアスポラの理論と思想を考える11冊】――ブックリスト・7/7
【ディアスポラの理論と思想を考える11冊】――ブックリスト・7/7 【ディアスポラの理論と思想を考える11冊】/「ディアスポラ」から世界を読み直すためのブックリスト・増補改訂の77冊 ...続きを見る

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2009/10/24 14:49
テクストの危うさや錯誤までをも読み解く、熊野純彦『和辻哲郎――文人哲学者の軌跡』岩波新書
テクストの危うさや錯誤までをも読み解く、熊野純彦『和辻哲郎――文人哲学者の軌跡』岩波新書 熊野純彦『和辻哲郎――文人哲学者の軌跡』岩波新書、2009年 ...続きを見る

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2009/09/27 22:51
「政権」交代騒ぎのなかで、また千葉景子法務大臣就任のなかで、『主権のかなたで』(鵜飼哲)を読み返す
「政権」交代騒ぎのなかで、また千葉景子法務大臣就任のなかで、『主権のかなたで』(鵜飼哲)を読み返す 鵜飼哲、『主権のかなたで』、岩波書店、2008年 ...続きを見る

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2009/09/19 07:03
異形の哲学――アルフォンソ・リンギス『汝の敵を愛せ』『何も共有していない者たちの共同体』(洛北出版)
異形の哲学――アルフォンソ・リンギス『汝の敵を愛せ』『何も共有していない者たちの共同体』(洛北出版) ◆アルフォンソ・リンギス『汝の敵を愛せ』、中村裕子訳、洛北出版、2004年 ◆アルフォンソ・リンギス『何も共有していない者たちの共同体』、野谷啓二訳、洛北出版、2006年 ...続きを見る

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2009/09/07 13:42
マウリツィオ・ラッツァラート『出来事のポリティクス――知-政治と新たな協働』洛北出版
マウリツィオ・ラッツァラート『出来事のポリティクス――知-政治と新たな協働』洛北出版 マウリツィオ・ラッツァラート『出来事のポリティクス――知-政治と新たな協働』、村澤真保呂・中倉智徳訳、洛北出版、2008年 ...続きを見る

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2009/09/04 13:46
廣瀬純:人文系入門書選書フェア「死ねキャピタル!」――廣瀬純『シネキャピタル』洛北出版
廣瀬純:人文系入門書選書フェア「死ねキャピタル!」――廣瀬純『シネキャピタル』洛北出版 廣瀬純、『シネキャピタル』、洛北出版、2009年 ...続きを見る

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2009/09/03 12:48
錚々たる知識人たちのインタヴュー集――『グローバル権力から世界を取り戻すための13人の提言』
錚々たる知識人たちのインタヴュー集――『グローバル権力から世界を取り戻すための13人の提言』 ネルミーン・シャイク『グローバル権力から世界を取り戻すための13人の提言』、篠儀直子訳、青土社、2009年 ...続きを見る

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2009/08/19 16:32
季刊『環』(藤原書店)にローゼンツヴァイク『救済の星』の書評を書きました
季刊『環』(藤原書店)にローゼンツヴァイク『救済の星』の書評を書きました ◆『〔学芸総合誌・季刊〕 環』(藤原書店)Vol.38  特集:「プラスチック・ワード」とは何か ◆フランツ・ローゼンツヴァイク、『救済の星』、  村岡・細見・小須田=訳、みすず書房、2009年 ...続きを見る

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2009/08/05 05:30
スペイン語圏文化・文学研究から紡ぎだす「もう一つの言説実践」――杉浦勉『霊と女たち』
スペイン語圏文化・文学研究から紡ぎだす「もう一つの言説実践」――杉浦勉『霊と女たち』 杉浦勉、『霊と女たち』、インスクリプト、2009年 ...続きを見る

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2009/08/02 22:30
臼杵監修/赤尾・早尾編『ディアスポラから世界を読む』合評会シンポジウムが盛況のうちに終了
臼杵監修/赤尾・早尾編『ディアスポラから世界を読む』合評会シンポジウムが盛況のうちに終了 臼杵陽(監修)/赤尾光春・早尾貴紀(編) 『ディアスポラから世界を読む――離散を架橋するために』 明石書店、2009年 ...続きを見る

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2009/07/28 23:56
村山敏勝さんの最後の仕事――『現代思想』臨時増刊「ジュディス・バトラー」
村山敏勝さんの最後の仕事――『現代思想』臨時増刊「ジュディス・バトラー」 『現代思想』臨時増刊「総特集 ジュディス・バトラー――触発する思想」(青土社、2006年10月) ...続きを見る

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2009/07/26 06:30
村山敏勝さんの翻訳業――コプチェク、バトラー、サイード、バック=モース、など
村山敏勝さんの翻訳業――コプチェク、バトラー、サイード、バック=モース、など  前の記事で紹介しました、村山敏勝さん(『(見えない)欲望に向けて――クィア批評との対話』)の貴重な翻訳業を今度は紹介。  こうしてあらためて見ると、批評理論の分野では本当に重要な仕事を残されていますし、僕自身、お世話になったことを痛感します。  ここではとりあずえ5冊だけ挙げますが、他にあと数冊あります。 ...続きを見る

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2009/07/24 15:03
ささやかな追悼の気持ちを込めて再読――村山敏勝『(見えない)欲望に向けて』(人文書院)
ささやかな追悼の気持ちを込めて再読――村山敏勝『(見えない)欲望に向けて』(人文書院) 村山敏勝『(見えない)欲望に向けて――クィア批評との対話』(人文書院、2005年) ...続きを見る

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2009/07/23 05:25
10年以上の時を経て、原点としての――李静和『つぶやきの政治思想』
10年以上の時を経て、原点としての――李静和『つぶやきの政治思想』 李静和『つぶやきの政治思想――求められるまなざし・かなしみへの、そして秘められたものへの』青土社、1998年 ...続きを見る

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2009/07/19 07:17
群島論の底流にはジャン・ジュネ/梅木達郎の〈放浪〉が響いている――今福龍太・吉増剛造『アーキペラゴ』
群島論の底流にはジャン・ジュネ/梅木達郎の〈放浪〉が響いている――今福龍太・吉増剛造『アーキペラゴ』 今福龍太・吉増剛造『アーキペラゴ――群島としての世界へ』、2006年 今福龍太、『群島-世界論』、岩波書店、2008年 ...続きを見る

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2009/07/09 12:00
スピヴァクの具体的な顔が見える思想と活動のエッセンス――『スピヴァク、日本で語る』
スピヴァクの具体的な顔が見える思想と活動のエッセンス――『スピヴァク、日本で語る』 G・C・スピヴァク、『スピヴァク、日本で語る』 鵜飼哲監修・解説、坂元ひろ子序文、岩崎稔・李静和・竹村和子・大橋史恵=応答、本橋哲也・新田啓子・竹村和子・中井亜佐子=訳、みすず書房、2009年 ...続きを見る

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2009/06/29 23:36
ギルロイをどう読むか――小笠原博毅編『黒い大西洋と知識人の現在』刊行と6月26日トークセッション
ギルロイをどう読むか――小笠原博毅編『黒い大西洋と知識人の現在』刊行と6月26日トークセッション 市田良彦+ポール・ギルロイ+本橋哲也著/小笠原博毅編、 『黒い大西洋(ブラック・アトランティック)と知識人の現在』、松籟社、2009年 ...続きを見る

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2009/06/24 00:09
心底寒気を覚える脳死臓器移植法案可決という事態――森岡正博『生命学に何ができるか』
心底寒気を覚える脳死臓器移植法案可決という事態――森岡正博『生命学に何ができるか』 森岡正博、『生命学に何ができるか――脳死・フェミニズム・優生思想』、勁草書房、2001年 ...続きを見る

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2009/06/18 14:29
現代日本の哲学者に対する明晰かつ誠実な読解の試み――勝守真『現代日本哲学への問い』
現代日本の哲学者に対する明晰かつ誠実な読解の試み――勝守真『現代日本哲学への問い』 勝守真、『現代日本哲学への問い――「われわれ」とそのかなた』、勁草書房、2009年 ...続きを見る

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2009/06/08 18:10
中国からパレスチナ/イスラエルまで世界大で「哲学」する――中島隆博『哲学』岩波書店
中国からパレスチナ/イスラエルまで世界大で「哲学」する――中島隆博『哲学』岩波書店 中島隆博、『ヒューマニティーズ 哲学』、岩波書店、2009年 ...続きを見る

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2009/06/06 12:16
熊野純彦編『現代哲学の名著』中公新書、熊野純彦『西洋哲学史』岩波新書など
熊野純彦編『現代哲学の名著』中公新書、熊野純彦『西洋哲学史』岩波新書など 熊野純彦[編]、『現代哲学の名著――20世紀の20冊』、中公新書、2009年 ...続きを見る

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2009/06/05 14:54
詩人哲学者ドゥギーの全貌を示す画期的訳業――『愛着――ミシェル・ドゥギー選集』
詩人哲学者ドゥギーの全貌を示す画期的訳業――『愛着――ミシェル・ドゥギー選集』 ミシェル・ドゥギー『愛着――ミシェル・ドゥギー選集』、丸山誠司訳、書肆山田、2008年 ...続きを見る

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2009/05/30 16:54
隠れた名ジュネ論、梅木達郎『放浪文学論――ジャン・ジュネの余白に』
隠れた名ジュネ論、梅木達郎『放浪文学論――ジャン・ジュネの余白に』 梅木達郎、『放浪文学論――ジャン・ジュネの余白に』、 東北大学出版会、1997年 ...続きを見る

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2009/05/29 12:39
梅木達郎の翻訳書を三冊まとめて紹介する――デリダ、ドゥギー、崇高論集
梅木達郎の翻訳書を三冊まとめて紹介する――デリダ、ドゥギー、崇高論集 ◆ジャック・デリダ、『火ここになき灰』、梅木達郎訳、松籟社、2003年 ◆ミッシェル・ドゥギー、『尽き果てることなきものへ――喪をめぐる省察』、梅木達郎訳、松籟社、2000年 ◆ミシェル・ドゥギー、他著、『崇高とは何か』、梅木達郎訳、法政大学出版局、1999年 ...続きを見る

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2009/05/28 06:02
宮崎裕助『判断と崇高』の刊行をきっかけに、梅木達郎『支配なき公共性』(洛北出版)を再読する
宮崎裕助『判断と崇高』の刊行をきっかけに、梅木達郎『支配なき公共性』(洛北出版)を再読する 梅木達郎、『支配なき公共性ーーデリダ・灰・複数性』、洛北出版、2005年 ...続きを見る

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2009/05/24 23:58
宮崎裕助『判断と崇高』――カントの『判断力批判』からデリダの『法の力』にいたるラディカルな論理展開
宮崎裕助『判断と崇高』――カントの『判断力批判』からデリダの『法の力』にいたるラディカルな論理展開 宮崎裕助、『判断と崇高――カント美学のポリティクス』、知泉書館、2009年 ...続きを見る

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2009/05/23 23:23
ヴェーバー紹介ついでに――柳父圀近『エートスとクラトス』も読み返す
ヴェーバー紹介ついでに――柳父圀近『エートスとクラトス』も読み返す 柳父圀近『エートスとクラトス――政治思想史における宗教の問題』創文社、1992年 ...続きを見る

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2009/05/20 16:28
ローゼンツヴァイク『救済の星』の格好の副読本、村岡晋一『対話の哲学』(選書メチエ)
ローゼンツヴァイク『救済の星』の格好の副読本、村岡晋一『対話の哲学』(選書メチエ) 村岡晋一著、『対話の哲学――ドイツ・ユダヤ思想の隠れた系譜』、講談社選書メチエ、2008年 ...続きを見る

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2009/05/16 00:56
執筆から90年、ローゼンツヴァイクの大著『救済の星』がとうとう完訳刊行!
執筆から90年、ローゼンツヴァイクの大著『救済の星』がとうとう完訳刊行! フランツ・ローゼンツヴァイク、『救済の星』、 村岡晋一・細見和之・小須田健=訳、みすず書房、2009年 ...続きを見る

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2009/05/15 02:43
6月13日『在日音楽の100年』シンポのコメンテーター平井玄氏の最新評論集『千のムジカ』
6月13日『在日音楽の100年』シンポのコメンテーター平井玄氏の最新評論集『千のムジカ』 平井玄、『千のムジカ――音楽と資本主義の奴隷たちへ』、青土社、2009年 ...続きを見る

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2009/05/14 12:23
大学の来歴と未来を思想史的に読み解く――論集『哲学と大学』刊行/関連イベントも
大学の来歴と未来を思想史的に読み解く――論集『哲学と大学』刊行/関連イベントも 西山雄二(編)、『哲学と大学』、未来社、2009年 ...続きを見る

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2009/03/26 06:46
共生、人権、市民権、多文化主義、マイノリティ、などの問題を考えるために――金泰明氏の二著
共生、人権、市民権、多文化主義、マイノリティ、などの問題を考えるために――金泰明氏の二著 金泰明、 『マイノリティの権利と普遍的概念の研究――多文化的市民権と在日コリアン』(トランスビュー、2004年)、 『共生のための二つの人権論』(トランスビュー、2006年) ...続きを見る

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2009/03/21 12:04
パラムせんだいで金泰明さんとの対話集会(3月21日・仙台市)ーー金泰明『欲望としての他者救済』
パラムせんだいで金泰明さんとの対話集会(3月21日・仙台市)ーー金泰明『欲望としての他者救済』 金泰明『欲望としての他者救済』(NHKブックス、2008年) ...続きを見る

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2009/03/16 08:30
ジャック・デリダのアパルトヘイト批判/マンデラ論――ミーダーン・セミナーに向けて
ジャック・デリダのアパルトヘイト批判/マンデラ論――ミーダーン・セミナーに向けて 『アパルトヘイト否(ノン)! 国際美術展カタログ』、現代企画室、1989年 ...続きを見る

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2009/02/25 14:00
スピヴァク『ポストコロニアル理性批判』――シンポジウム「ディアスポラの力を結集する」のもう一冊
スピヴァク『ポストコロニアル理性批判』――シンポジウム「ディアスポラの力を結集する」のもう一冊 G・C・スピヴァク『ポストコロニアル理性批判――消え去りゆく現在の歴史のために』、上村忠男・本橋哲也訳、月曜社、2003年 ...続きを見る

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2009/01/31 13:35
2月6日シンポジウム「ディアスポラの力を結集する――ギルロイ、スピヴァク、ボヤーリン」
2月6日シンポジウム「ディアスポラの力を結集する――ギルロイ、スピヴァク、ボヤーリン」 シンポジウム「ディアスポラの力を結集する ーーギルロイ、スピヴァク、ボヤーリン兄弟」(2月6日:東京) ...続きを見る

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2009/01/24 11:41
人間と世界の存在形式を根底から基礎づける――明晰な新訳、レーヴィット『共同存在の現象学』
人間と世界の存在形式を根底から基礎づける――明晰な新訳、レーヴィット『共同存在の現象学』 レーヴィット『共同存在の現象学』、熊野純彦訳、岩波文庫、2008年 ...続きを見る

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2008/10/31 17:34
『思想』でレオ・シュトラウスの画期的特集!
『思想』でレオ・シュトラウスの画期的特集! 『思想』(岩波書店)2008年10月号 「総特集:レオシュトラウスの思想」 ...続きを見る

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2008/10/30 15:43
「他者」の哲学的な認識について――梅木達郎『サルトル』NHK出版
「他者」の哲学的な認識について――梅木達郎『サルトル』NHK出版 梅木達郎『サルトル――失われた直接性をもとめて』NHK出版、2006年 ...続きを見る

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2008/10/07 12:51
「私」と「他者」から「社会」へ――金泰明『欲望としての他者救済』(NHKブックス、2008年)
「私」と「他者」から「社会」へ――金泰明『欲望としての他者救済』(NHKブックス、2008年) 金泰明『欲望としての他者救済』(NHKブックス、2008年) ...続きを見る

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2008/10/04 05:33
越境する知識人、マサオ・ミヨシのインタヴュー、『抵抗の場へ』
越境する知識人、マサオ・ミヨシのインタヴュー、『抵抗の場へ』 マサオ・ミヨシ、吉本光宏、『抵抗の場へ――あらゆる境界を越えるために マサオ・ミヨシ自らを語る』、洛北出版、2007年 ...続きを見る

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2008/09/23 02:12
暴力/テロリズム論――熊野・麻生編『悪と暴力の倫理学』所収の拙論 
暴力/テロリズム論――熊野・麻生編『悪と暴力の倫理学』所収の拙論  熊野純彦・麻生博之(編)、『悪と暴力の倫理学』、ナカニシヤ出版、2006年 ...続きを見る

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2008/09/17 23:01
タラル・アサドによる「自爆テロ」の思想史的・宗教史的分析
タラル・アサドによる「自爆テロ」の思想史的・宗教史的分析 タラル・アサド『自爆テロ』、茢田信司訳、磯前順一解説、青土社、2008年 ...続きを見る

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2008/09/15 22:57
〈脱構築〉以降の「政治」や「正義」の所在、あり方を模索ーー梅木達郎『支配なき公共性』
〈脱構築〉以降の「政治」や「正義」の所在、あり方を模索ーー梅木達郎『支配なき公共性』 梅木達郎、『支配なき公共性ーーデリダ・灰・複数性』、洛北出版、2005年 ...続きを見る

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2008/08/26 12:03
「ロラン・バルト『明るい部屋』」論集成ーー「写真」の明証性(真実を写す?)をめぐる考察の数々
「ロラン・バルト『明るい部屋』」論集成ーー「写真」の明証性(真実を写す?)をめぐる考察の数々 青弓社編集部(編)、『『明るい部屋』の秘密ーーロラン・バルトと写真の彼方へ』、青弓社、2008年 ...続きを見る

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2008/08/24 00:36
イスラエル建国60年の思想的意味と「国民/民族」の行方ーー早尾貴紀『ユダヤとイスラエルのあいだ』
早尾貴紀、『ユダヤとイスラエルのあいだーー民族/国民のアポリア』、青土社、2008年 ...続きを見る

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2008/05/17 09:18

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